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甘いもののとりすぎにちゅうい!
うちの母の料理は砂糖を極力使わない。
どうしても使わなければならない時は白砂糖ではなくてあまり精製されてない砂糖やハチミツを使ったり、調理法で補ったりします(←これが感心する)。
これは何故?
そう思い聞いてみた。

「白砂糖を使わない理由」

○ミネラル分をほとんど含んでいない。

○白砂糖は体内に入ると短時間でブドウ糖に分解され血液に取り込まれ、そのため血糖値は急速に上昇します。
するとその反動で血糖値はすぐに下がりますが元の値より低くなります。
このサイクルを繰り返すと「低血糖症」になったりすい臓に負担がかかって「糖尿病」になったり「冷え性」「生理痛」の原因になったりします。
又、血糖値が急に下がった時の余分な糖は中性脂肪に蓄積されるのでダイエットの方は注意。
夏、蚊によく刺される方も甘い血液なのかもしれませんよ。


かつみ

以上が母からかえってきた答えです。

ん~↑微妙に分かりにくい・・・・んなもんで自分なりにまとめてみました↓。


「息子流甘いもののとりすぎ注意(自分の体型かえりみず・・・)」

○精製された白砂糖は体に必要なミネラル分をほとんど含んでいない。

○「白砂糖は短時間で血液中に取り込まれる→血糖値が急激に上昇する→急激に上昇した血糖値はその反動で急速に下がる→元の血糖値よりも低い血糖値になる」

○上記のサイクルをくりかえすと平常の血糖値がだんだん下がり「低血糖症」になったり、すい臓に負担がかかる事から「糖尿病」になったり冷え性・生理痛の症状がひどくなる原因になったりします。

○蚊に刺されやすくなったりします。
(↑これに関してはうちの4歳になる娘が蚊に刺された時、甘いものを一杯食べている時刺されると指された部分が赤く腫れ、食べてない時は刺されても全然腫れないのを見ているので確かにそうだ!と思います。)


と言う事でしょうか?

まあ「うちの母はそう思っている。」ぐらいの認識で話を読んでくださいね。
また、追加などしていきますね。

それでは~♪


息子
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【 2005/09/27 10:24 】

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